復興編 公開中
 ブログ編  
      2000年6月三宅島噴火。島に住み始めて8年目の「みそっかす」島民な私が、
    噴火と避難と生活の、2ヶ月と10日あまりの日々をつづりました。
    内容は当時、書きためていたものそのままになっています。
 
 6月26日の夜  
26
 自衛隊上陸     
 夜が明けて・・・さらに大騒ぎ。
27
 それぞれの仕事     
 大山鳴動しないで、人の子100万匹。
28
 本業     
 避難解除だし、上京しましょ。
29
 我が妹、飛来     
 はじめての噴火。
30
 決断     
 なんで欠航なんだ?
31
 さようなら     
 雄山再噴火
32
 さあ、立てなおそう     
 降灰翌日
33
 秋が来る。      
 降灰翌々日
34
 なんだこれは      
10
 がーーん
35
 それでも1日は始まる。     
11
 海底の火山灰
36
 長い1日は続く     
12
 大雨
37
 それでも生きている。    
13
 避難解除と火事
38
 閉じ込められたまま    
14
 震度6弱
39
 ああ、避難所に行ける!   
15
 つかの間の・・・
40
 大人だけの避難所   
16
 
41
 菓子パンと大福    
17
 はじめての避難
42
 みんなで一緒にいれば    
18
 避難カーづくり
43
 全島避難宣告   
19
 台風来襲
44
 ファイナルカウントダウン1日目 
20
 避難所で
45
 ファイナルカウントダウン2日目 
21
 避難解除
46
 残り30時間    
22
 ふるさと味覚館     
47
 2000年9月4日(月)  
23
 訃報           
24
 大噴火           
25
 大きな噴火だったんだ           

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